コロナに負けず、できることを少しずつ。
  • 2022.09.23

[ICT] MCP AZ104 更新受験について

悪いことは言わない。気付いたら早めに取り組むのが肝要。 みなさん、こんにちは。Azure で楽しい設計から実装に取り組んでいますか?取り組んでいても最新のスキルセットについて能力維持しなければならないのが MCP Microsoft Certified Program ですね。私は MCP AI102 をベースに AZ303, AZ304 合格で Azure SA Expert 認定を受け、先日 […]

  • 2022.09.18

[ICT] IBM 認定ディジタルバッジを42個取得して分かったこと。

本記事は IBM ID(なかのひと or BP) をお持ちの方が対象です。 みなさん、こんにちは。私はオンプレミスのフルスタックエンジニア経験がある BP マルチクラウド プリセールス(技術営業)で Azure Solutions Architect Expert, Azure DevOps Engineer Expert 認定を受けています。職場は Microsoft Azure のみならず I […]

  • 2022.09.04

[ICT] 4ヶ月で54個 ICTベンダー スキル証明(バッジ) を取得

まずは IBM バッジ。中級10個+初級17個+入門8個=35個 ちなみに 2ヶ月前は 中級4個+初級12個+入門4個=20個 でした。 学習すると分かるのですが「対象コース以外のサービス名がちょいちょい出て気になるコンテンツ」が多いです。継続学習にありがちな罠ではありますが、特にプラットフォームが無数にあるようなベンダーほど傾向が強いように感じます。 下図はオンライン資格証明 YUKIO SAI […]

  • 2022.07.10

[ICT] Windows 11 で簡単に Cassandra 3.9-SNAPSHOT | CQL spec 3.4.2 | Native protocol v4 互換環境を超簡単デプロイし、簡単演習するまで。

提案:Yugabyte コンテナを使うだけです 先日公開したブログ記事 備忘録 [ICT] YugabyteDB 2.15 を Windows Docker Desktop 環境で即デプロイしてみた。 │ FXFROG を実行すると YugabyteDB version 2.15.0.0 build 11 が利用可能となります。 YugabyteDB は PostgreSQL と Cassandr […]

IBM IBM_Badge
  • 2022.07.07

[ICT] 2ヶ月で IBM バッジを 20個 取得

中級4個+初級12個+入門4個=20個 オンライン資格証明 YUKIO SAITO – Badges – Credly(取得日の新しい順) IBM バッジ取得には前提条件があります。 ① IBM アカウント (IBMid)をお持ちであること。 → お持ちでなければ無償サインアップ(IBMidの作成)が必要です。 基本的にはオンラインで秘密保持契約の締結となります。学習教材を […]

  • 2022.06.29

備忘録 [ICT] YugabyteDB 2.15 を Windows Docker Desktop 環境で即デプロイしてみた。

普段は CentOS 7 や RHEL 9 (8) 環境で遊ぶことが多いのですが、まだ Windows 環境で遊んでいませんでした。(Yugabyteについての説明は割愛) 導入に要する時間は概ね10分です。 ■ Docker Desktop for Windows 導入済みの前提です。 もしも未導入の方は Windows に Docker Desktop をインストール — Docker-doc […]

  • 2022.06.10

[HAM] 開局から 1.5ヶ月経過、あれこれ。

主な QSO は FT8 と記念局に対する音声呼びかけのみ 10代の頃みたいな四六時中 QSO していたのが嘘みたいなほどアクティビティは低いです。その代わりではないのですが、FT8 は 3.5 MHz から 144 MHz までオンエア。音声は記念局 (JA1RL 含む)のみ。キーヤー(マニュピレーター)もありますが、アマチュア無線の黄金期(HF はどこも QRM)を経験しているだけに静かすぎる […]

  • 2022.05.07

[ICT] IBM Cloud 認定オンラインバッジ(無償)取得方法

1. My IBM アカウントをお持ちであること まず、My IBM アカウントについて。これは IBM アカウントの詳細、パスワード、IBM ID、サポート、アプリケーションダウンロードやコミュニティ利用などの IBM アカウント情報を管理できる認証サービスです。登録そのものは無料です。連絡メールアドレスの登録はビジネス用をおススメします。業種に合ったマーケティング情報を得やすい利点があるからで […]